湯たんぽを長持ちさせる方法におすすめのタイプ!カバーは必須?

突然ですが、私かなり湯たんぽのお世話になっています。

当ブログでは、色々お話させていただいているのですが

私の部屋はエアコンが設置できない環境となっておりますので

猶更それに頼っている次第なのです。

 

そこで、今回は私の行っている湯たんぽの暖かさを

長持ちさせる方法についてお話をしていこうと思います1

 

湯たんぽを長持ちさせる方法!

湯たんぽにも実は様々な種類のものが販売されていますが

保温性能を求めるのであれば樹脂製のものがおすすめです。

 

また、当然ですが暖かいお湯を使うようにしてください。

プラスチック製の湯たんぽの場合は大体70度前後の設定が

されていると思いますが、それ以外のものでは90度くらいのお湯を

使うように説明されているものあります!

 

ですので、エコなどの観点からお風呂の残り湯などを使う方もおられるようですが

当然そういった温度のものでは湯たんぽの効果を実感していただくことは出来ませんし

 

何より寒がりの私としましては、そんなものはまったく意味をなさないものですので

しっかりと湯たんぽの説明書?とかに書いてある

温度のお湯を使うようにしてください!

 

そして、より長い時間の保温を求めるのであれば

容量の大きいもの、平たく言えば大きいタイプの湯たんぽに

熱いお湯を注ぎこんで使うようにしてください!

 

あと、湯たんぽの効果をより長く実感したいと言うのであれば

湯たんぽの専用カバーを絶対使用するようにしてください!

 

これは近年では様々なタイプのものが販売されていますが

保温性を求めた結果熱くなり過ぎた湯たんぽの熱をうまく吸収し

低温やけどなどの危険も回避してくれますし

何より、保温効果を長く保ってくれるという特性があります。

 

専用のカバーがない場合でも

タオルなどでカバーしてあげるようにしてください!

 

私の場合は、ちょっとぬいぐるみみたいな

湯たんぽカバーですので私の足の汚れがついてしまうのでは?と

不安に思ってしまうのですが笑

 

体の為だと思ってがっつりに

お布団の中に入ってもらっています!

 

まとめ

今回は、湯たんぽを長持ちさせる方法!について

私の経験を交えてお話させていただきました。

 

単純に暖かさを求めるのであれば

熱いお湯を大きな湯たんぽに注ぎ込めばいいのですが

それでは、物によってはやけどの危険性もあったりするので

湯たんぽを使用される際は、湯たんぽのカバーを使用することを

おすすめします。

 

最近では、かなりかわいくてお洒落なものもありますので

小さなお子さんをお持ちの方でも抵抗なく使っていただけると思います。

 

ただ、前述しました通り

なんとなくかわいい湯たんぽカバーに足の汚れが

ついていっているようで凹みます笑

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